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素直にすごいなーと思った。
宣伝になってしまうので、
日本の動画はあえてさけていたのですが、
素直にすごいなと感じたので取り上げます。

たった1分程度のビデオですが、
スゴイです。

最後のフォア・バック交互の素振りは
体をちゃんとほぐしてからじゃないと、
どこか痛めてしまいそうです。

この兄ちゃん強いんだろうなー。
体強いなー。

このメソッドで、
これまで指導した面子というのがスゴイですね。

■直接指導した全日本テニス選手権歴代優勝選手
山本育史、金子英樹、鈴木貴男、石井弥起、佐伯美穂、小畑沙織、藤原里華、森田あゆみ
その他数多くのアスリート指導経験を持ちます

このトレーニングを指導してくれるところへ
通いたいなとおもったのですが、
ボクの家からでは少し遠いみたいです。

http://tpp.dreama.jp/
(都営地下鉄三田線高島平駅下車徒歩5分)

タダでレッスンを受けさせてくれるなら
頑張って行ってみたいですが・・・。

このブログにレビューを書くんで、
関係者の方、もし読んでいたらご連絡ください。
なんちゃって。


「テニスのためのトレーニング」
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テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

【2007/11/29 22:35】 | トレーニング | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑

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ネットプレーヤーの必需品
それはバックハンドスライス。

鈴木貴男のフォアハンドスライスは無理としても、
バックハンドスライスだけならなんとかなるのでは。

というわけでバックハンドスライス特集です。

よく雑誌等にはリターンでのスライスも、
ストロークでのスライスと区別せずに載せているのを
見かけます。

はっきりいって紛らわしいです。

ボクの持論ですが、
ストロークのスライスとリターンのスライスは
区別して覚えるべきだと思います。

ボクもある程度は打てるのですが、
武器にはなっていません。

速いボールやトップスピンのかかった勢いのあるボールは、
スライスが打ちやすいです。

逆に、ストロークが全く伸びてこなかったり、遅かったりする
ボールに対しては本当に安定しません。

なので最近スライスについて色々と研究中。

というわけで今回はスライス特集です。
ストロークでのスライス限定で載せました。

ヘンマンは前に紹介した物と同じビデオですが、
あまりに見事なスライスなのでまた載せました。

ベタですが、フェデラーも載せました。

カフェルニコフとジョコビッチの低い打点でのスライスは必見です。

どれを見てもバウンド後には、
良く滑っていそうな感じがします。

スライスを打つポイントは、

 ・バックハンドのコンチネンタルグリップだと打ちやすい。

 ・テイクバックを早めに完了する。

 ・打点を常に同じところにする。

 ・フィニッシュまでラケットと手首の角度を保つ。
  (手首を打球時に解放して切り下ろすような動作をしない。)

 ・打点を体からなるべく遠くに設定する。
  (遠すぎると感じるくらいがちょうどいいかも。)

 ・打球中は体の横向きを保つ。
  (ストロークでもキャリオカステップしろ
  と言われたことがあります。
  ヘンマンの3回目のスライスの時の
  足のステップのことです。)

 ・打球時に踏み込む右足が棒のように
  突っ張らないようにしましょう。
  (体重移動ができないので、切り下ろすスイングになりやすいです。)

 ・もしスライスを打って打球がホームランするときは、
  インパクト時の打球面と、
  打点が体に近すぎないかをチェック。

 ・スライスは上達すればするほど、
  ゆっくりした打球になるそうです。
  (回転が多くかかるので空気抵抗が大きくなるから)


「ヘンマンのバックハンドスライス」



「フェデラーのバックハンドスライス」



「カフェルニコフのバックハンドスライス」



「ジョコビッチのバックハンドスライス」

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

【2007/11/19 20:57】 | バックハンド | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

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丁寧にもほどがある。
かつてのNo.1 パトリック・ラフターです。

あまりにボールの扱いがていねいなので、
自分でも真似できそうに思えるところが好きです。

まあ、実際にはフットワークが良くないと、
ここまで丁寧にボールを扱えるポジションに入れないと思います。

それにしてもこの足運びは見習いたいです。
どこにも力みを感じさせなくて見事です。

「デュースサイドからのサーブ&ボレーコレクション」



「アドコートからのサーブ&ボレーコレクション」

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

【2007/11/13 23:39】 | プレーヤー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

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絶滅危惧種
今となっては完全に絶滅危惧種となったネットプレーヤーです。

名前は「ティム・ヘンマン」といいます。

フェデラーも友情出演(?)しています。
※なぜか泣いてるし。

やっぱボレーヤーはカッコええな。

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

【2007/11/13 23:22】 | プレーヤー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

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チャンチャン
ボクはリアルタイムでは見逃しました。

伝説のアンダーハンドサーブです。

1989年 全仏オープン 4回戦
4-6 4-6 6-3 6-3 6-3でマイケル・チャンがイワン・レンドルに勝った試合での
有名なシーンです。

プロでもこんなサーブを打つことがあるんです。

ダブルフォルトで試合が終わってしまうそこの君、
アンダーハンドサーブも有りです。

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

【2007/11/13 22:53】 | グランドスラム大会 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

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